Google+
  • 2017_05
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • >>
  • 2017_07

広島の家族葬:広島メモリアル スタッフブログ     

”葬儀に関する事”スタッフの事など 書いていきます!

スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

久しぶりです…w

  1. 2016/11/22(火) 09:32:02|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
かなり久しぶりになりましたw

私どもも、設立から5年経過しました。

おかげさまで、ある程度知名度も上がってきたように思えます。・・・たぶんw

何とかここまでやってこれたのも、

ひとえに皆様のおかげと日々感謝をしております。

私も、この業界に身を置いて17年になり

時代の変化を感じています。


始めの頃は、会館でのお葬式はそこまでありませんでした。

自宅、集会所、寺院などと割合は50:50くらいだったかな・・・。


今では、会館でのお葬式がほとんどですね。


規模も変化してきて、今では小規模化が進んでいるように感じます。

形態に関しても、通夜葬儀というのが当たり前でしたが

葬儀だけ行う一日葬や、さらにシンプルな火葬式もあります。


日本は香典という習慣や食事をふるまうという習慣があり、

諸外国との葬儀費用ともかなりの隔離がありました。

だんだん、各国の葬儀に掛かる代金に近づいているようにも思います。


また、昔のように大勢の人を呼んで行う形から

家族・親戚だけで行う形も多くなっています。

核家族化が進んでいったことや、過去の経験からお葬式の大変さを知り

できるだけ少人数で行いたいという考えも増えてきたことがあるとも考えます。


恐らくこの傾向は、この後も続いていき、

さらに小規模かつシンプルになるのではないかと思っています。


ただ、亡くなった方を本当に弔う気持ちで送る

お葬式を目指していきたいと思っています。


無駄な会員制度をとらず、皆様に同じ条件・内容で

低価格のお葬式を提供できればと考えています。


広島メモリアル

公式:広島メモリアルホームページ

29408.jpg
弊社の中山直葬会館 中国新聞
スポンサーサイト

  1. 2015/08/06(木) 12:44:43|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
本日、8月6日です…

ジョンレノンのイマジンです。

Imagine there's no Heaven 想像してごらん 天国なんて無いんだと

It's easy if you try ほら、簡単でしょう?

No Hell below us 地面の下に地獄なんて無いし

Above us only sky 僕たちの上には ただ空があるだけ

Imagine all the people さあ想像してごらん みんなが

Living for today... ただ今を生きているって...

Imagine there's no countries 想像してごらん 国なんて無いんだと

It isn't hard to do そんなに難しくないでしょう?

Nothing to kill or die for 殺す理由も死ぬ理由も無く

And no religion too そして宗教も無い

Imagine all the people さあ想像してごらん みんなが

Living life in peace ただ平和に生きているって...

You may say I'm a dreamer 僕のことを夢想家だと言うかもしれないね

But I'm not the only one でも僕一人じゃないはず

I hope someday you'll join us いつかあなたもみんな仲間になって

And the world will be as one きっと世界はひとつになるんだ

Imagine no possessions 想像してごらん 何も所有しないって

I wonder if you can あなたなら出来ると思うよ

No need for greed or hunger 欲張ったり飢えることも無い

A brotherhood of man 人はみんな兄弟なんだって

Imagine all the people 想像してごらん みんなが

Sharing all the world 世界を分かち合うんだって...

You may say I'm a dreamer  僕のことを夢想家だと言うかもしれないね

But I'm not the only one  でも僕一人じゃないはず

I hope someday you'll join us  いつかあなたもみんな仲間になって

And the world will live as one  そして世界はきっとひとつになるんだ


広島メモリアル 直葬中山会館

  1. 2015/06/29(月) 15:41:18|
  2. 葬儀(家族葬)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
中山入りチラシ パーツ (3)


広島市東区中山南に昨年オープン致しました

広島メモリアル中山直葬会館です。


早いもので、中山会館オープンから2年目となりました。


本日(2015.6.29)の中国新聞朝刊にも

直葬についての記事が掲載されていましたが

時代の流れには逆らえず、私共でも

火葬式(直葬)で故人様を送りたい方

また、ご自身の葬儀を火葬式で行いたい方が

増えております。



従来は亡くなられたら、お通夜をして翌日お葬式をして

故人様をお送りするという形が”ふつう”でしたが

最近は、火葬のみをされる直葬(火葬式)や

お通夜はされずにお葬式だけを行う1日葬という

選択も出てきました。



私共が直葬会館という名称で、施設を設けた理由としましては

関東などでは直葬が名称も含めて定着してきており

お葬式の2~3割が直葬であるという事で時代には逆らえず

今後も超高齢化社会で死亡人口も増加しており

広島でも需要があるのではないかという考えと

高齢者の独り暮らしなど通常のお葬式をお出しになれない方々の

受け皿になれるのではないかという考えがあります。


また、マンションやアパートで自宅に安置できない場合や

故人様と付き添われないケースも増えておりますが


全国的には、流行りの直葬でお金儲けを考え

冷蔵庫や倉庫を間仕切りしたような施設、

寝台車に安置(放置)するなど対面もできず

故人の尊厳を尊重されない業者も参入されているとのうわさもありますが

仮にお経を頂かないとしても白木祭壇の前にご安置し、

ご対面をして頂ける環境を提供したいという考えです。


また、亡くなって24時間経過後に火葬だけすれば良いという思いでは無く

可能であれば宗教儀礼(お経)を伴ってお送りして頂きたいと考えます。

直葬だからお経はいらないでは無く、後々後悔が残らないように

短いお経であってもお勤め頂きたく思います。



15年~20年前は、お葬式に故人様や喪主様と

あまりご関係が無い方でも参加して御香典を渡してお悔みを述べるというのがふつうで

ご近所の方々や会社の方々、会社の取引先、趣味のご関係やグループなど

たくさんの方に会葬頂いてたと思います。

多くの人にお見送り頂くことは、悪い事とは思いません。

しかし、その多くの会葬者に対して

お悲しみが最も深い喪主様が対応や接待を行わなければならず

忙しさに取り紛れて葬儀後にしっかりとお別れが出来なかったという

ケースもございます。


直葬を選択される理由としては(メリット)

・昔ながらのお通夜お葬儀を行う場合より金額を抑えることが出来る。

・あまり縁も無く、義理などでご会葬される方にご辞退いただくことで
本当に弔って頂けるご身内やご友人の方でしっかりお別れが出来る。

・宗教儀礼を必要と思われない方、無宗教でシンプルにされたい方。
過去のお葬儀後の香典返しが大変であった。

・遠方に故郷があり、火葬された後骨葬を行う場合。

・身寄りが無く、お葬式をお出しになる方がいない場合。
等が挙げられると思います。


逆に(デメリット)

・直葬をされたいご家族と昔ながらのお通夜お葬儀を行いたいという
御親戚の方々と思いの相違が出来てしまう。

・お亡くなりを知らない故人様の知人から、何故教えてくれなかったのかと不満を頂く。

・家族だけでお送りすることで、お亡くなりを後に知った方が
とめどなく御自宅にお悔みに訪問される。

・お経を頂かなかったことが、後々後悔につながる。
等が考えられます。

お葬式とは?

・ご遺体の処理=火葬する事

・文化宗教的処理=寺院や神社・教会に司式して頂く事

・社会的処理=公的な手続・除籍を行う事

・悲嘆の処理=亡くなった事実を悲しみ受け止める事

・様々な感情の処理=怒りやパニックなどの感情を受け止める事

であります。


お葬式の形も選択肢が増えましたが

私共としましては、

後に後悔や親族とのトラブルが残らないように考えて頂き

通夜葬儀を行うのか、直葬を行うのかを検討して頂ければと思います。


人間生まれたからには100%死ぬのです。


死ぬことを考えるなんて縁起でもないと思われずに

よく考え、相談して、残される方々が前を向いて生きて行けるように

事前にご相談されることをお勧めいたします。

広島メモリアル ホームページ

中山入りチラシ パーツ (7)
中山入りチラシ パーツ (4)



死後の旅・・・初七日?・・・四十九日?

  1. 2015/06/01(月) 17:51:15|
  2. 仏教のことば
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
ダウンロード

人間は死後どうなるのか?仏教では物語が出来ています。

まず、生きているうちに”五戒”

・不殺生戒 (みだりに生物の命を奪わない)
・不愉盗戒 (盗みをしてはならない)
・不邪淫戒 (みだらな淫行をしてはならない)
・不妄語戒 (嘘をついてはならない)
・不飲酒戒 (酒を呑まない)

を守らないといけません…(^_^;)

それらの裁判が行われるようです。

人は亡くなると冥土の旅の出発ですが、
まず、険しい死者の山を星の光だけを頼りに何百キロも歩き続けます。

この時には、食香といわれる線香の煙しか食べれないようです。
(線香を絶やさないといわれるのはこの事からだそうです。)

7日目 
7日間歩き続けると初めの裁判があります。

生前の行いを書類審査で )このあとに渡る川の
わたる方法が決まります。

3か所あって善い行いの人から順に、

1.橋を渡る、2.浅瀬を渡る、3.濁流を渡る

のだそうです。
(3通りあるので三途の川!)

裏技的に、六文銭があれば舟に乗ることもできます。
(六文=現在の価値で400円…なぜ六文かは、六道輪廻から…)

その川の手前の河原(賽の河原)には、
子供たちが石を積み上げて塔を作っているようです。
(塔を作ることで布施になるようです。
亡くなった子供は布施することもできず、
親を悲しませると言う罪で石を積み上げます)

積み上げてもすぐに鬼が来て壊して行きます。

それを繰り返えします。

最終的にはお地蔵さん(地蔵菩薩)が助けてくれます。

その川を渡り終えるとおじいさん(懸衣翁:ケンネオウ)と
おばあさん(奪衣婆:ダツエバア)が待っていて
次々に捉えられ服を剥ぎとられます。

それを生前の罪の重さにより
枝のしなりが違う特殊な木(衣領樹:エリョウジュ)に
引っ掻けて重さを目視しされ裁判の法廷資料に提出されます。

ちなみに服をはがす係りがお婆さんで木に引っ掛けるのがお爺さんだそうです(^_^;)

14日目 
川を渡ると、次の裁判です。

ここでは、生前に無益に生き物を殺生していないか裁かれます。

ちなみに、川を渡る姿も全部監視されていて、その渡る努力も加味されるみたいです…(^_^;)

21日目 
裁判です。

ここは、生前に淫らな事をしていないかが裁かれます。

男性には猫が女性には蛇が下半身の部分を調べるそうです・・・

28日目 
裁判です。

ここでは、生前に嘘や妄言を行っていないかを一瞬にして計ることの出来る秤で裁きます。

35日目 
裁判です。

五七日35日目、第五の法廷の裁判官は、閻魔王です。
あの閻魔大王です。

ここ閻魔王庁には浄玻璃という水晶でできた鏡がある。
この鏡に映し出される生前の悪行全てと、閻魔帳に記
載された行状により裁かれます。
(閻魔大王は十人の王の中心だそうです。
なぜなら、閻魔大王が人類最初の死者であり、
極楽浄土の第一発見者なんだそうです。
浄土の王になった閻魔大王は
浄土ふさわしくない悪人を収容するために
地下に牢獄を作り、地獄としました。
それから浄土か地獄かの審判を行うようになったのだそうです)

42日目 
裁判ですが、

今までの裁判結果を総合的に判断して裁きが出ます。

49日目 
最後の裁判です。

ここが最終判決の場所です。

この結果で6か所の生まれ変わる場所(六道)の
どこに行くのかが来まるようです。
(六道:地獄,餓鬼,畜生,阿修羅,人間,天)

ただ、裁判官が判決を出すのではなく、
6つある鳥居の好きな所をくぐって出たところが
判決結果というちょっとゲームチックな感じです。

ただ、自分で選んだつもりでも
結果は決まってるみたいですけれども…(^_^;)

この鳥居をくぐったところで旅の終わりです。

また、再審請求的な

100日目(百か日)、1年後(一周忌)・・・32年後(三十三回忌)まで続くのであります!!

初七日や四十九日、ご法事に集まること、仏に逢うという事は
亡くなった方の裁判の後押しに親族みんなで背中を押してあげるためです。

(宗派により異なります…)
juo14a.jpg

広島メモリアル 家族葬会館・直葬会館

  1. 2015/02/11(水) 11:12:06|
  2. PR
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
久しぶりの投稿となりまして・・・

しかも会社の宣伝となりますが(^_^;)

m(__)m


ホームページです。



私どもも、まもなく設立から4年目を迎える事となりました。


これまでに数百件のご家族のお葬式をお手伝いさせて頂きました。


広島市東区戸坂にて会場をご準備し

数多くの方に利用して頂きました。


昨年は、新たに東区中山の火葬場近くに

直葬(火葬式)の会館もご準備いたしました。


これからは、ご家族を中心としたお葬式の時代であると考えます。


ここでやってよかった

と思って頂けるよう精いっぱい勤めて行きますので

何卒、宜しくお願いします(^_^)/

ホームページです。



戸坂会館 館内画像 (1)         中山会館外観        広島メモリアル画像 (14) 

hiromemo.png

NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY>>


.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。